彼はタイ語を上手に話すことができます。
これ、自分のこと。

他の人に自分のことを紹介してもらう時に
しばしばこのように言われます。


「なぜタイ語が話せるんだ?」と訊かれて

「3カ月毎日タイ語を勉強した。」と答えると

「えー?3カ月だけで?もう上手じゃないか。」
という決まって驚きのリアクションが返ってくる。


ひとまず現地の人にとっては現段階で及第点のレベルのタイ語のよう。

これも語学訓練と自分の努力の賜物なのか。


これまでの2か月+1カ月の語学訓練生活は
例えるならドラゴンボールの『精神と時の部屋』にいるようだったから。
それだけいい意味で異質で濃厚な空間で過ごしていた。

そして今も『精神と時の部屋』の中で修行中。


とにかく語学に関しては、
まだまだ自分の伝えたいことのわずかしか伝えれらないもどかしさがあるし、
普通のスピードで話されるとこちらの理解度も怪しいものだし。

個人的にはまだまったく満足していないものの、
そのように自分のタイ語を認めてくれるのはうれしいこと。

もっとタイ語がぺらぺーら上手に話せるように
これからも少しずつでも勉強していこう。
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by satoshi_0813 | 2009-07-26 16:51


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